「沖縄といえば、マンゴーやパイナップルでしょ?」
冬の沖縄旅行を計画中のあなた、もしかしてそう思っていませんか?
正直に言います。その常識、半分正解で半分損しています!
実は今、沖縄の冬のアクティビティとして「いちご狩り」が爆発的な人気なのをご存知でしょうか?
しかも、私たち「德元いちご園」のイチゴは、ただのイチゴではありません。
沖縄の強烈な太陽と、少し(いやかなり)狂気じみた愛情を注ぐ園長が育てた、奇跡の果実なのです。
冬でもこの青空!ハウスの中は甘い香り
なぜ「南国・沖縄」で
イチゴが美味しいのか?
「寒い地域の方がイチゴは美味しいんじゃないの?」
よく驚かれますが、実は沖縄の環境こそが、イチゴの甘さを極限まで引き出す秘密兵器なんです。
1 寒暖差の魔法
沖縄の冬は、夜は15度以下まで冷え込みますが、昼間は太陽が出てポカポカ暖かくなります。この「昼夜の寒暖差」が、イチゴに糖分をギュッと蓄えさせます。
2 紫外線が作る色と香り
本州よりも強い沖縄の紫外線。これをたっぷり浴びることで、宝石のような濃い赤色と、ハウスに入った瞬間に分かる濃厚な香りが生まれます。
德元いちご園のイチゴが「練乳いらず」と言われる理由は、この太陽の恵みにあるんです。
宜野座村は
「いちごの聖地」!
私たちが農園を構える「宜野座村(ぎのざそん)」は、沖縄本島のちょうど真ん中あたり。
「いちごの里」として知られ、シーズン中には多くの観光客や地元の方で賑わいます。
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那覇空港から車で約60分(沖縄自動車道「宜野座IC」下車すぐ)
- 🦈 美ら海水族館へ向かう途中の寄り道に最適!
イチゴ狩りの後は、近くの「道の駅ぎのざ」で水遊びをしたり、「漢那ビーチ」で海を眺めたり…。
冬の沖縄ドライブコースとして、これ以上の場所はありません!
德元いちご園だけの
「エンタメいちご狩り」
せっかく沖縄に来たなら、普通のいちご狩りじゃつまらないですよね?
德元いちご園には、他にはない3つの特徴があります。
① 驚きの5品種食べ比べ
「よつぼし」「かおり野」や希少品種など、個性豊かなイチゴを食べ放題!
② 快適すぎる高設栽培
立ったまま収穫できて、土で靴も汚れません。ベビーカーでの入場もOK!
③ 名物園長のキャラが濃い(笑)
金髪で色黒、一見強面だけど話すと止まらない情熱園長。運が良ければ熱血ガイドが聞けるかも?
冬の沖縄旅行、
海に入れなくても大丈夫!
「冬の沖縄、何しよう?」と迷っているなら、ぜひ宜野座村へお越しください。
真っ赤な完熟イチゴと、暑苦しいほどの情熱でお出迎えします!
⚠️ 週末は予約がすぐに埋まってしまいます